パパはこころのかぜ

子育てのこと。いろいろな経験や日常を綴ります

新年 おはようございます♪

 

みなさま

お元気ですか

 

年初から大きな地震が来ています。
現地の方や、関係のある方のことを思うと、

「明けましておめでとう」とは言えない自分がいます。

 

これは、

みんなに関係のあることです。

 

いろんなことで、

大切な何か

を、失ってしまった方が

苦しい思いをしない世の中になってほしいです。

 

家族の国、日本

世界は友達、人類

 

どこで何が起こっても

助け合う星、地球

 

そう あってほしい

 

 

 

今年も これからも

よろしくお願いします

 

 

 

 

 

みんなが笑顔になりますように♪

flower flower♪ - パパはこころのかぜ

 

調味料のお部屋☆彡

調味料は?

みなさん、

お料理で使う調味料を

どこに どうやって しまってありますか?

 

調味料のお部屋って

意外と汚れますよね。

 

瓶(調味料の入れ物)の裏底リング◯◎

ついてないですか...

 

油ギトギトとか...

 

 

我が家は

こんな感じです♪

 

 

 

ちょっとIHクッキングヒーターの上に並べてみました

ステンのヤツ

 

 

その上に置いてみると

こんな感じ

 

 

ごま油や、オリーブオイルも

このように

 

 

一番左のヤツは

裏返して

 

 

天ぷらお鍋を

置きましょ♪か...

 

 

お部屋の扉を開けて

いつもの所に帰りましょう

 

 

レイアウトはそのまま

天ぷら鍋のは裏返し

 

 

その上に天ぷらお鍋を

のせましょう

 

 

天ぷらお鍋の上に

のせたなら...

 

 

あとは扉を閉めるだけ

こ~んな感じ♪

 

ほらっ

キレイにシマエタよ☆彡

 

ステンのヤツは

コマメにキレイに洗うから

いつもキレイでサラサラピカピカだよ☆

 

 

我が家、

洗面所の いろんな物たちもコノ上にいます

 

 

 

あっ!

このステンのトレイね~、

お値段が気になるでしょ?

ダイソーとセリアで買ってきたんだよ♪

 

 

 

 

 

 

 

この記事、

みんなのバイクブログみたいなオイルじゃなくて

ごま油や、お料理オイルで書いちゃったけど、大昔に使ってたカストロールA747(混合用2サイクルオイル)に植物油がブレンドされていたみたいだから、今バイクを持ってないマっさんがオイル記事を書きたかった風に見えてもいいからね(笑)←バイク乗りたい☆彡

 

【世界に一つだけの葉】 虫くんの工(たくみ) 芙蓉の葉は、虫工的アート☆彡

世界に一つだけ

虫くんのアート

タイトル「ごちそうさま」

 

 

人工的でなく

自然が描いたよ♪

 

 

作者、虫くんに

インタビューしてみましょう♪

*---------------*

味付けに、

ドレッシングとかマヨネーズ、お塩とか あった方がいいですかね?

 

ふようです

 

*---------------*

どうして この模様になったのですか?

 

「はらペコだったから...」

 

*---------------*

同じ作品は つくれますか

 

「おなかいっぱい」

 

*---------------*

最後に ひとこと お願いします

 

「のこさず たべよう」

 

 

お~いぃっ... ←みんなの声

 

 

 

 

 

芙蓉 カテゴリーの記事一覧 - マっ

 

 

 

 

 

 

アレっ!

虫くん どこいった?!

葉っぱに触れると!

 

NSR250RK

 

マっさんです☆彡

チョッピリですがオートバイに乗っていたことがあります。

遥か大昔に。

 

NSR250RK F3

F3というカテゴリーが終わりの頃。

周りを見ると、RS250とかTZ250がいっぱい!しかも1991年式のTZ250は後方排気をヤメたヤツが登場!そんな中、僕は 2年型落ちのNSR250RKを。

 

このRKを手にした時、

ライトはないし、ブレーキランプもない。

ウインカーやミラーもない。

いろんなモノがついてない!。

エンジンを掛けるにも、キーとかセルボタン、キックもない。なので押し掛けでエンジンスタート。

2サイクルのオイルタンクもないし、エアークリーナーもない。

エンジンを開けるとピストンリングも1つだけ。確か量産NSR250は2つ。

乾式クラッチのカバーもなければ、サイドスタンドもない。

おまけにタイヤの溝もない。タイヤ屋さんサボったか?!と思いつつ、

プラグも何だか短いショートプラグ。

ここまで来ると無い無い尽くしに磨きがかかって、バッテリーもない。

こんなに いろいろないのに 走りだすとメッチャ速い!!一体どれくらいのスピードが出ているのか?と目をやると・・・スピードメーターがぁない!!

「これじゃぁ、彼女を乗せてデートにも行けんじゃ~ん」なんて言ってる場合でもなく、そもそもタンデムステップ(後ろの人が足をのせるところ)やリヤシートも あるワケもなく、それどころか当時のマっさんには彼女もいなく☆彡いろいろいない...。

 

このNSR250RK、

何だかいろんなモノがないので、お得感はアレな感じ...。

だけど、

ラジエターは、デカいぃ...

フレームにも補強が入ってて、ゴツいぃ...

サスペンションも車高調整できちゃう!

ホイールサイズも RS250Rとおんなじ!

しかもマフラーのサイレンサーHRCって!!

 

そういう(バイクの)ことゼンゼン詳しくなかったけど、僕の青春でした。

走って転んで冷や汗かいて、頭の中はバイクでいっぱい。

趣味の世界だったけど、

「速くても 遅くても 転んでも 壊れても 考える」をヤってました☆彡

 

はてなブログの 【バイクグループ】に このブログを参加させている僕なのですが、バイクの記事をゼンゼン書かないので申しワケなく思いつつ、いつも みなさんのバイクの記事をありがたく拝見させてもらっています。うらやまし~ぃって。
みなさんの走りを見て、また走りたい、そうなりたいという思いが湧いてきます。

好きなモノ、コトがあってよかったと心から思います。

 

バイクのみなさんへ

いつも いい走りと、羨ましすぎる記事を ありがとうございます。

走っていると、いろいろあるとは思いますが、くれぐれも気をつけてくださいね。

「ただいま」の記事を楽しみにしています。

安全運転でトコトコと。

 

ブログを綴るみなさんへ

人生の いろんな景色を見させてくれて ありがとうございます。

そして、いつも元気をくれて ありがとうございます。

お身体と心、無理をしないように。

 

いつも ありがとね☆彡

マっ

 

1991年 富士スピードウェイ 

 

 

MC18にはSPグレードとは別に、F3用キットパーツをあらかじめ組み込んだコンペティション用コンプリートマシンとしてHRCより少数が発売された「NSR250RK」が存在する(紛らわしいがHRCのKはキットパーツのKであり市販車の年式(89年モデル)をあらわすNSR250RKとは別)。 これはNSR250R SPをベースに、専用の補強入りフレームや専用の車高調整機構付きサスペンション、多数の変更が加えられたエンジンや電装を装備したTT-F3専用車両であり、SPとはまったくの別物と言ってよい。エンジン部品で専用なのはクランクケースのみだが、純正と同じ金型から生み出されながら、ほぼ全ての部品が同年式の競技専用車であるRS250Rの部品と見まがうばかりに加工されたものであり、その動力性能はRS250Rに肉薄するほどである。 その価格差から細部のクオリティは見劣りするものの、そうして世に送り出されたRK達はサーキットを席巻し、GP250クラスと互角に近いタイムを叩き出し、4ストローク400ccの車両を打ちのめし続けた。 惜しむらくはRKが生み出されたわずか数年後にTT-F3クラスが廃止されてしまったことである。なお、この車両はスリックタイヤ対応のためホイールサイズもRS250Rと同等に変更されている(Frは可能だがRrに互換性はない)。専用キャブレターボックスと専用ダクトを装備し、PGMキャブレターは装備されていない。ACGは専用品の軽量ローターを使用するため公道用NSRと互換はない。

ホンダ・NSR250R - Wikipedia

 

 

 

 

 

マっさんのRK

 

 

2021年、桜もみじ 365

 

【桜もみじ】もくじ

 

 

 

 

あなたの 2021年

 

どんな一年、

どんな日々だったのでしょうか

 

どんな景色をみて

何を想い、

何を感じたのでしょうか

 

 

 

あなたの大切な日

こんな景色でしたよ

 

 

 

2021年1月

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2021年、

この景色を見続け、日ごと、その瞬間に、僕の想いや 考えが浮かび、

いろいろなことを感じました。

 

一枚一枚の写真に僕の胸の内はコメントせず、

見たままの景色をのせました。

 

みなさんの大切な日が、

どんな日だったのか

 

その大切な日を、

想い 考え 感じる場であれば幸いです

 

 

 

あなたの これからが、

笑顔溢れる日々で ありますように

 

 

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僕の ありがとう 体調を崩して22年、今 思うこと

 

1999年2月

僕は体調を崩しました

 

悩み 心が沈み続ける日々が続きました

 

そんな時、

しばらく会っていなかった心友に会いにいきました

 

以前、一緒に走っていた友です

 

彼は僕を

鈴鹿サーキットへ連れていってくれました

彼の練習走行へ

 

久しぶりの鈴鹿

西コース パドック

3月の空気が冷たくも新鮮だった

 

そこにいるだけで

多忙な日常から離れることができたような気がした

 

 

 

 

 

この場所が好き  

CB400SF

友のマシン

1999.3.6 鈴鹿サーキット 西コース 早朝

 

 

1999.3.6

僕が鈴鹿に行かなくなって6年くらいの月日が流れていた

 

その間、彼は、ずっと走り続けていました

 

僕は、ストップウォッチを握り、彼の走りを、西コースピットでタイム計測し、彼にサインボードを出しました

 

その時のサインボード

6年前(1993年)まで使っていた、僕のサインボードです

彼のトランポ(クルマ)に積みっぱなしで、

彼は僕のサインボードを、僕が鈴鹿に行かなくなってからも使い続けてくれていました

 

とても重そうなマシンに見えたけど、とても速くて

現代の鉄の馬

そう 思い 感じました

CB400SF

そして、まぶしく 美しかった

 

 

 

彼の走りを見ながら

「やっぱ 鈴鹿はいいなー」と、

日常へ戻ることへの

いろいろな思いが浮かんでいました

 

それと、

「最近、燃えてないな」って

 

 

走行後

走り終えたマシンの横で

お弁当 食べたり

コーヒー 飲んだり

二人で いろいろ 話したり

 

もう何年も、

こういう ひととき なかったなーと。

 

 

今、思うよ

夢中になれることがある素晴らしさ

 

友のありがたさ

 

話し掛けてくれる人がいることのありがたさ

 

身心 健康のありがたさ

 

支えてくれる人がいることのありがたさ

 

大切な人へ何もできない悔しさと切なさ

 

長い月日が流れたけど、ひとりだったら どうなっていたかわからない

 

支え 寄り添ってくれる すべての人へ

感謝の気持ちでいっぱいです

ありがとう

 

いつも ほんとに ほんとに

ありがとう

 

 

 

 

 

 

 

そして、この日、

 

 

 

 

 

 

 

加藤大治郎くんのマシンにも会いました!

NSR250 加藤大治郎 №100

1999.3.6 鈴鹿サーキット NSR250 №100

 

 

 

この6年前(1993.4.4)のサンデー

鈴鹿 西コース NB-SP250

・16歳(高校生)の大治郎くん

NSR250

・予選 1分25秒788(予選 E グループ)

予選223台の中、ひとり異次元の 25秒に入れていました!

 

1993.4.4 鈴鹿サンデーロードレース

僕も予選を走ったけど、余裕の予選落ちでした☆彡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

空

20日

 

みんな安全運転でトコトコと。

 

 

 

はてなインターネット文学賞「記憶に残っている、あの日」